紀平梨花の実家はセレブ?父親・母親・姉妹の家族構成を調べてたら?


紀平梨花の実家はセレブ?父親・母親・姉妹の家族構成を調べてたら?

フィギュア界の新星紀平梨花(きひらりか)選手の活躍がすごいですね!

若干16歳で初出場のNHK杯フィギュア優勝!今シーズンもっとも注目すべき選手ではないでしょうか!

そんな紀平梨花選手について、今回は両親はどんな人で職業やお金もち説などを調査してみました。

紀平梨花さんにはお姉さんもいるようで、どんな人なのか気になりますね!


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紀平梨花の家族構成が?

紀平梨花選手の家族構成はどうなっているのでしょうか?

紀平梨花選手の家族構成は父親と母親に姉が一人いて紀平梨花選手の四人家族ということです。

両親と姉は紀平梨花選手に対してとても協力的なんだとか。

更に家族仲が良く安心して紀平梨花選手がフィギアスケートに集中して打ち込むことができる環境のようです。

紀平梨花の父親の職業は?

まずは紀平梨花選手の父親からご紹介させていただきます。

名前:紀平勝己(きひらかつみ)さん

生年月日:1967/6/7

年齢:51歳

出身:大阪府羽曳野市

趣味・特技:スキー

気になるのが紀平梨花選手の父親の職業ですよね!w

フィギアスケートをしている選手のご実家は起業されている方が多く社長さんだったりすのですが

紀平梨花選手の父親の職業は「サラリーマン」だそうです。

また紀平梨花選手の父親はマインドセットに厳しく紀平梨花選手が幼少のころから徹底的に指導してきた言われたいます。

紀平梨花選手の態度が悪いことに関してはとても煩く言っていました。

紀平梨花選手の父親から

「やる気がないならやらない方がいいし、リンクを他の子に譲ってあげた方がいい。人によかれということをやっていれば運もついてくる。生きる力を身につけさせたい」

と言われた経験があるとのことですが

そんな鍛錬があったことで紀平梨花選手があるのかな!?

と思いました。

当時、父親は厳しく指導してくれるコーチを探していたらしく

濱田美栄コーチが務める関大カイザーズフィギュアスケートクラブに行き着いたようです。

余談ですが

関大KFCには宮原知子選手、高橋大輔選手などといった選手が練習しています。

紀平梨花の母親の職業は?

続いて紀平梨花選手の母親についてご紹介します。

名前:紀平実香(きいひらみや)

生年月日:1971年7月31日

年齢:47歳

出身地:兵庫県西宮市

職業:デパートの販売員

また紀平梨花選手のスケートリンクへの送迎やサポートをするためには、正社員よりも時間の融通が利くシフト制の仕事が良いということで現在の「デパートの販売員」に転職されたそうです。

紀平梨花選手のために両親ともにサポートをしていたようですが紀平梨花選手への愛情がよーく分かります。

また家では紀平梨花選手は何もしなかったようですが

それは紀平梨花選手にフィギアスケートに集中させるために他に何もさせなかったようですね。

家族が一丸となって真剣にオリンピック出場を目指しているようです。

紀平梨花選手の今までの戦績は一人で勝ち取ったものではなく家族や周囲の協力があったからこその成果だったといえるでしょう。


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紀平梨花の実家はセレブ?

続いて紀平梨花選手の実家について調べてみたいと思います。

フィギュアスケートは物凄く資金が必要なスポーツと言われています。

そんなことからネットで紀平梨花選手の実家はセレブでお金持ちではと噂になっているようで

すが

それにはどうも紀平梨花選手がそれはそれはありとあらゆることをさせてもらっていたんです。

・ピアノ
・ダンス
・体操
・バレエ

まだまだ他にいろいろと習っていたと言われています。

これだけのことしてきてはお金がなければ出来ないことです。

であればお金持ちといった噂も浮上して当たりまえと言えば当たり前ですよねw

調べてみると紀平梨花選手の実家はお金持ちっという分けでなくことが分かる証拠といえる紀平梨花選手の投稿ありました。

そこに書かれているコメントは

「ちょうど幕張で、RedBull AIRRACEのイベントがあり、スポンサーのレッドブルさんが、レッドブルファミリーの方々との食事会を企画してくださり、人生初の焼肉屋さんに行きました??」

人生初の焼肉屋さん・・・ですからね。

その理由として自宅を売り普段の生活を切り詰めて生活をしていたTwitterなどの投稿があるます。

今どきあまり聞かない話ではないでしょうか!?

外食などはせずその分のお金を全て紀平梨花選手がフィギアスケートをしたり習い事に回していたのではないでしょうかね。

ここでも家族みんなで紀平梨花選手を支えていたことが分かります。

結論として紀平梨花選手の実家は普通の家でセレブやお金持ちではなかった。

フィギアスケートは別にお金持ちでなくても続けることができるですねぇ!!w

紀平梨花の姉はアイドルだった?

次に紀平梨花選手の姉について調べてみたと思います。

紀平梨花選手の姉の名前は紀平萌絵(きひらもえ)さんといいます。

ツイッターなどで紀平梨花選手とのツーショット画像がよく投稿されるほど仲が良いようですwww

姉の萌絵さんはavexのダンスアカデミー通いながらダンサーやアーティストを目指しているようです。

姉の梨花さんは紀平梨花選手より4歳年上なのでもうじき20歳っていうことでしょうか!?

萌絵さんもかつてフィギュアスケートをしていていたようですがダンサーとか歌手に将来はなりたかったようでその夢を果たすために現在がばっているようです。

紀平梨花のプロフィール

最後に紀平梨花選手のプロフを簡単にご紹介しておきます。

名前 紀平梨花(きひらりか)

生年月日: 2002年7月21日

年齢 16歳

出身地 兵庫県西宮市

身長 154 cm

血液型 O型

コーチ 濱田美栄 田村岳斗 岡本治子 キャシー・リード

所属クラブ: 関西大学KFSC

3歳の時に初めてスケートを始める。

紀平梨花選手はプロゴルファーの横峯「YOKOMINE式教育法https://www.yokomine.jp/」を導入する広田幼稚園に通っていました。

紀平梨花選手の実力は?

・女子シングル史上初のフリースケーティング8トリプルジャンプ成功
・女子シングル史上初の1プログラム全6種類トリプルジャンプ成功
・女子シングル史上最年少3回転アクセル成功(14歳65日)
・女子シングル史上初の3回転アクセル-3回転トゥループ成功

平梨花選手の経歴について。

2015-16シーズン、全日本ノービス選手権Aクラスで優勝。

初出場となった全日本ジュニア選手権では11位となった。

2016年トリグラフトロフィーのノービスクラスで優勝する。

2016-17シーズン、日本スケート連盟のフィギュアスケート強化選手に初めて選ばれた。

ジュニアグランプリシリーズに初参戦し、初戦のJGPチェコスケートで2位、次戦のJGPリュブリャナ杯ではFSで女子では史上7人目となる3回転アクセルに成功同時に女子史上初となる6種類8個の3回転ジャンプを成功させ優勝し、JGPファイナル進出を決めた。

2度目の出場となった全日本ジュニア選手権ではケガの影響で精彩を欠き11位、初出場となったJGPファイナルでは4位に終わった。

2017-18シーズン、ジュニア2年目を迎えた。ジュニアグランプリシリーズでは3回転アクセルで転倒が相次ぎ、JGPリガ杯では2位、続くJGPエーニャ・ノイマルクトでは3位。

ロシア勢に遅れをとり優勝こそならなかったものの、2年連続のJGPファイナル進出を決めた。

3度目の出場となった全日本ジュニア選手権ではショートでミスがあり6位と大きく出遅れるが、フリーで3回転アクセルを2度成功させ逆転で優勝。

自身初の世界ジュニア選手権と全日本選手権出場を決めた。JGPファイナルではフリーで女子史上初の3回転アクセル-3回転トゥループに成功。

しかし、2回目の3回転アクセルが回転が解けて1回転になってしまい得点が伸びず、総合では2年連続の4位に留まった。

全日本選手権では、フリーで僅かなミスがあったもののショート・フリー合わせて3本の3回転アクセルを決め3位で表彰台に登った。

大会後、第86回全日本選手権大会新人賞を受賞した。

2018年1月に左手薬指を骨折[6]。初出場の世界ジュニア選手権では、ショートの連続ジャンプで回転不足と転倒による減点が響き4位発進と出遅れる。

巻き返しを狙ったフリーでも予定していた3回転アクセルが2本とも抜けるなどミスが相次ぎ総合8位まで順位を落とした。

試合後、「試合間隔が空いて感覚が染みついていなかった」と肩を落とした。

2018-19シーズン、ブラチスラヴァで行われたオンドレイネペラ杯がシニア初参戦。

ショートプログラムは転倒がありながらも70.79点で1位に立つと、フリーは冒頭に大技のトリプルアクセル-3回転トーループ、さらに単発の3回転半を成功させ、1位の147.37点をマーク、ショートプログラムとの合計218.16点でシニアデビュー戦を優勝で飾った。

フリーは今季世界最高、合計は今季世界2位の高得点となった(いずれも当時)。

グランプリシリーズデビュー戦となるNHK杯ではショートプログラムで冒頭のトリプルアクセルで転倒があったものの、自己ベストに迫る69.59点の5位に付け、フリーでは2本のトリプルアクセルを決めるなど一つのマイナスの無い完璧な演技を見せ、日本女子歴代最高点の154.72点を記録、ショートプログラムとの合計でこちらも日本女子歴代最高点を更新する224.31点で、日本勢として初めてグランプリシリーズデビュー戦での初優勝を決めた。

紀平梨花へのネットの反応は?

紀平梨花選手に対するネットの反応はどうでしょうか?

凄い反応ですねぇ!!

最後に

今回は紀平梨花選手の家族についてお届けしてきましたが

いかがでしたでしょうか?

家族一丸となってここまでやってきた紀平梨花選手ですがこれからも頑張っていってほしいと思います!

これからの活躍がますます楽しみです!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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