北海道地震2018食料購入できるとこは?北海道庁食料支援要請!


北海道地震2018食料購入できるとこは?北海道庁食料支援要請!

私の分かる範囲で調べて情報を貼らせていただきました。

北海道でとても有力な店舗は
セイコーマートのようです。

また更新情報がありましたら追記していきます。

2018年9月6日 16時10分
北海道庁は、道内で食料や水といった物資が不足するおそれがあるとして、災害時の連携協定を結んでいる大手コンビニチェーンの「セイコーマート」と「ローソン」に支援を要請しました。
このうち大規模な土砂崩れが起きた北海道厚真町には、セイコーマートの車両が午後7時ごろに到着する見込みです。

また、むかわ町や安平町には自衛隊がローソンの物資を空輸する方向で調整が進められていますが、到着のめどは立っていないということです。

今回の支援は食料と水で、厚真町に1500人分、むかわ町と安平町にそれぞれ1000人分が送られることになっています。

道は今後も必要に応じて要請を行うことにしています。

北海道庁がセコマとローソンに支援要請
09月06日 15時55分

北海道庁は、道内で食料や水といった物資が不足するおそれがあるとして、災害時の連携協定を結んでいる大手コンビニチェーンの「セイコーマート」と、「ローソン」に食料の支援を要請しました。

このうち厚真町にはセイコーマートの車両が午後7時ごろに到着する見込みです。
むかわ町や安平町には自衛隊がローソンの物資を空輸で送る方向で調整が進められていますが、到着のメドは立っていないということです。
今回の支援は食料と水で、厚真町に1500人分、むかわ町と安平町に1000人分、それぞれ送られることになっています。
道は今後も必要に応じて要請を行うことにしています。

引用記事元:NHK NEWS WEBより(https://www3.nhk.or.jp/news/?utm_int=all_header_logo_news)

コンビニ 明日以降、食料品など不足の恐れ
09月06日 16:55日テレNEWS24
北海道で最大震度7の地震が発生した影響で、コンビニエンスストアでは7日以降、食料品などが不足する可能性が出てきている。
セブンイレブンは、北海道内にある1005店舗のうち、約940店が停電しているが、建物や店員らに大きな被害はなく、営業可能な店舗では販売を行っている。
ファミリーマートでも、北海道内の235店舗のほぼ全店が停電しているものの、多くの店が営業しているという。
ローソンも、北海道内の664店舗のほぼ全店が停電。およそ半数の300店ほどが一時休業したが、可能な範囲で順次、営業を再開している。
ただ、コンビニで販売している弁当やパン、総菜などは、大半が北海道内の工場で製造されている。北海道全域の停電により、工場がすべて休止しているため、電力の復旧が遅れた場合、品不足になる恐れが出ている。
そのため現在、各社とも本州からの商品の配送を検討しているという。

引用元:good newsより

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