ハイサイまいどゆたぼんの父親が学校法違反で書類送検?不登校の真相を徹底調査!


ハイサイまいどゆたぼんの父親が学校法違反で書類送検?不登校の真相を徹底調査!

少年革命家こと「ゆたぼん」(10歳)が不登校を続けていることでネットで大きく取り上げられて話題になっています。

ゆたぼんが先生の言いつけを守るロボットにはなりたくない!!ということで

登校拒否をつづけ注目されております。

しかしながら日本の法律では、義務教育は、勝手に行くいかないを本人や家族が決めれるものでもないようですね・・・。

ということでゆたぼんの不登校が正当化されるのか?

また父親が違法行為にあたるのでは?と言われてる話題についても真相を徹底調査してみます!

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ハイサイまいどゆたぼんのプロフィール

それでは注目のハイサイまいどゆたぼんのプロフィールをご紹介します!

名前中村逞珂(なかむらゆたか)

年齢:10歳

出身地:大阪(育ったのは沖縄県宜野湾市)

YouTuber

メチャクチャ注目されているハイサイまいどゆたぼんですよね!

登校拒否を継続しYouTuberとして人生を楽しんでいます。

ハイサイまいどゆたぼんのポリシーは

「不登校でも不幸じゃない!」

ハイサイまいどゆたぼんが不登校になった理由は?


ハイサイまいどゆたぼんが不登校になった理由として

「先生に言われて宿題をするロボットになりたくない!」

という理由なんだそうです。

ハイサイまいどゆたぼんの父親とは?

ハイサイまいどゆたぼんの父親の名前は中村幸也さんといいます。

ハイサイまいどゆたぼんの父親は中学時代はめちゃくちゃヤンチャで、盗んだバイクで学校のグランドを走り回り

学校でタバコを吸うわでめちゃくちゃやっていたんだそうです。

なんで中学を卒業しても進学はしておらず就職しました。

しかしそれも長くは続かず3ヶ月ほどで辞めてしまったんだそうです。

それから悪循環となり

ななななんんとですよ。。。

20回以上も転職をし続けて

暴走族の副総長にまで上り詰めました。

そんなハイサイまいどゆたぼんの父親も

めちゃくちゃなことをやって来たあげくにうつ病になってしまいました。

ここでハイサイまいどゆたぼんの父親も会心して自分との会話が始まったそうです。

その後は今まで付き合いがあった知り合いから友達・・・

両親などから縁を切り再出発します。

その後2010年には心理学を猛勉強して心理カウンセラーや禁煙カウンセラーとなり心の病がある人を自分の経験を元に支えるお仕事しているようです。

そんなハイサイまいどゆたぼんの父親なんですが・・・。

なんと!講演を開いていて悩みのある人たちのために生きるためのワンポイントアドバイスをしているようですよ。

ハイサイまいどゆたぼんの父親が書類送検に?

ハイサイまいどゆたぼんはまだ10歳ですよね。

と言うことは現在小学校4年生というところ。

どうも「学校法」とやらを調べると義務教育は15歳(9年間)まで受ける義務があるんだそうです。

こちらが学校教育法に一部を抜粋した部分です。

就学義務とは
就学義務とは、日本国民である保護者に対し、子に小学校(特別支援学校の小学部を含む。)6年間、中学校(特別支援学校の中学部等を含む。)3年間の教育を受けさせる義務を課したものです。
就学義務については、憲法第26条第2項で「すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負ふ。」と規定されており、また、教育基本法第5条第1項に「国民は、その保護する子に、別に法律で定めるところにより、普通教育を受けさせる義務を負う。」と規定されています。
これらの規定を受けて学校教育法に就学義務に関する具体的内容が規定されています。
学校教育法では、第16条で「保護者は・・・子に9年の普通教育を受けさせる義務を負う。」とあり、次いで第17条第1項で「保護者は、子の満6歳に達した日の翌日以後における最初の学年の初めから、満12歳に達した日の属する学年の終わりまで、これを小学校又は特別支援学校の小学部に就学させる義務を負う。」とされ、同条第2項で「・・・子が小学校又は特別支援学校の小学部の課程を修了した日の翌日以後における最初の学年の初めから、満15歳に達した日の属する学年の終わりまで、これを中学校、中等教育学校の前期課程又は特別支援学校の中学部に就学させる義務を負う。」と規定されています。
なお、やむを得ない事由のため、就学困難と認められる者の保護者に対しては、市町村の教育委員会は、就学義務を猶予又は免除をすることができることとされています。(学校教育法第18条)
また、就学義務を負う者は、日本国民である保護者であり、外国人の場合はこの義務は課されていません。ただ、外国人であっても本人が希望すれば就学させることができます。
なお、インターナショナルスクール又はいわゆるフリースクールなどへの就学については現行制度では学校教育法第1条に定める学校への就学とは異なり、就学義務を履行していることにはなりません。
引用元:文部科学省(小・中学校への就学についてより)

また中学生アイドルがやはり不登校をしていたことで母親が書類送検されています。

その内容が書かれて記事がこちら。

「ネットアイドル」中3の娘通学させず 母親を書類送検 学校教育法違反の疑い
「ネットアイドル」として芸能活動をしている中学3年の女子生徒(15)を通学させなかったとして、大阪府警黒山署は18日、学校教育法(就学させる義務)違反の疑いで、母親(44)=東京都町田市=を書類送検した。「子供の『芸能活動をしたい』という気持ちをバックアップしたかった」と容疑を認めている。同署によると、同法違反容疑での立件は大阪では初めてで、全国でも珍しいという。
■校長からの督促6回も無視
送検容疑は、平成27年9月~28年2月、女子生徒が当時在籍していた大阪府大阪狭山市の市立中学の校長から6回にわたり就学させるよう督促されたのに、28年夏に転居届を出すまで無視し続けたとしている。
同署によると、女子生徒は小学生当時からインターネットの動画サイトに映像を投稿する「ネットアイドル」として活動。中学校には入学以来、数回しか登校していなかった。女子生徒は調べに「あまり学校に行きたくなかった。芸能活動がしたかった」と話しているという。
引用元:産経WEST

これだけ炎上しているとハイサイまいどゆたぼんだけ免除ってことにならないような気もしますが・・・。

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ネット反応

まとめ

ハイサイまいどゆたぼんは登校拒否を継続しながらYoutuberとして活躍しております。

引きこもりやいじめといった問題から不登校になる子供たちも多いのですが

ハイサイまいどゆたぼんは先生に言われて宿題をモクモクとやっている同級生をみ

てロボットになりたくない!!という理由で不登校になり炎上しました。

最近は十人十色一人ひとり生きたが違うし。。。

また会社勤めをしないで起業家となる学生すらいる時代でもあります。

官僚や公務員などといったところで出世したのであればやはり東大を卒業しなければなりませんが

今は、なんでもネットで調べられるし

また知らない人とも繋がられる時代でもあるので

もしかしたら学校の必要性が問われてくるかもしれませんね・・・。

様々な考え方がありますね。

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