新井さとみの経歴や顔画像が!芝中央小学校の人種差別的いじめ疑惑の真相まとめ!


新井さとみの経歴や顔画像が!芝中央小学校の人種差別的いじめ疑惑の真相まとめ!

芝中央小学校の校長と教頭がグルド人少女のいじめを加担していた問題で炎上していました。

しかしいろいろとリサーチしていると・・・

学校全体がクルド人少女を人種差別的にいじめをし隠ぺいしていたことが分かり大変な問題になっています。

もうこれは国内の問題ではなくなる恐れがあります。

政府は外国人労働者の受け入れを拡大していますが

各都道府県でこんなことが起きていたらどうでしょうか?

ということで今回は担任であり日本語教師が更にこの問題に加担していたのではないかと

教師いじめ加担疑惑について真相をい徹底調査していきます。

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日本語講師で担任がいじめに加担していた?


先ほど芝中央小学校の校長と教頭がクルド人少女のいじめに加担したことについてお伝えしましたが

なんと担任で日本語講師までも加わっていたことが判明しています。

その教師の名前が「新井さとみ先生」という方です。

新井さとみ先生がクルド人少女いじめに加担していたと言われる内容がこちらです。
後日、川口市教育委員会に支援者が電話したところ、校長から卒業式の件は「少女の勘違い」という報告があったというのだ。少女は校長たちの圧力で「もういいです」と言わされたが、男児の言い分についてはまったく認めていない。なぜそこまで少女に対してひどいことができるのか。少女が外国人だからなのだろうか。
しかし、支援者が卒業式の日に「お守り」と称して少女のポケットに小型のカメラを入れていた。その動画を後日、証拠として校長に突きつけた。日本語教師は以前「ぼそぼそと言っていて聞こえなかった」と言っていたが、その動画を確認すると、男児は誰にでも聞こえるような大声で少女の悪口を言っていた。
あるクラスメートからも「先生のそばで、大きな声で言っていた」という証言を得ることもできた。日本語教師もまた、少女を裏切ったことになる。
ここまで記事を読んで、いったいどれだけの大人たちがウソをついたのか、おわかりいただけるだろうか。本来、学校とは子供に「ウソはいけないと」教える存在なのではないのだろうか。どれだけ多くの教師をはじめ大人たちが、少女をよってたかって傷つけたのか。
少女の件は、まだ何ひとつとして解決していない。被害者の声を黙殺するこの学校のやり方を見過ごしては、地獄を味わう子供は後を絶たなくなる。
出典先:ハーバー・ビジネス・オンラインより

加担していた日本語教師で担任の新井さとみ先生ですが

以前、毎日小学校新聞「2018年11月6日」創刊号で掲載されていました。

その新聞の画像がこちらです。

引用元:毎日小学校新聞より

毎日小学校新聞に「まずは日本語から」などと記事をのせ授業風景の画像があり

これからはグローバルの時代と言わんばかりですが

やっていることは幕末の鎖国政策と同じじゃないでしょうか。

担任までもがいじめを黙認しているようでは

子供たちは誰を信じ学校にいけばよいのか?

これから学校任せの親たちもともに考えていかないといけいませんね。

芝中央小学校のクルド人少女いじめにPTAや通訳者までもが?

芝中央小学校のクルド人少女いじめ問題ですが

学校全体で加担しさらに隠ぺいしようとしていたと言われていますが

なんとPTAや通訳者までもがクルド人少女のいじめに加担したという記事があります。

その記事に内容がこちらです。

暴力事件のショック、そして学校側の不信感から、少女は登校拒否になってしまった。勉強がしたい、それでも学校に行くことは怖くてできない。なぜイジメをした側が、何事もなく毎日、学校に通い、自分は行くことができないのか? 少女の苦しみは募るばかりだった。

また、この問題に関係ないPTAや「通訳」と称したほかのクルド人までが家に入り込んできた。その誰もが加害者側をかばう無神経さに、少女の嫌悪感は増す一方だった。

支援者たちは、学校に何度も卒業式までの解決と、部外者の介入の停止を求めたが、学校の教員たちは誰一人として少女の気持ちを考えて行動するものはいなかった。たまに担任が卒業式の説明に来たが、まるで少女のせいで問題が解決しないとでも言うような態度に、更に傷つけられた。学校に少女を本気で呼び戻そうとする教員はいないようだった。

教科書を取りに行くため、久しぶりに学校に顔を出せば、隣のクラスの子供にまで陰口を言われる始末だった。状況は良くならないどころか、目に見えて悪化の一途を辿り続ける。

そんな少女も、どうしても卒業式だけは参加したかった。1年から、辛い事があってもずっと頑張ってきた。自分がこの国で生きるために、家族の為に、そして自分の夢を叶えるために。この決心にいったい、どれだけ勇気が必要だっただろうか。決して簡単なことではない。
出典先:ハーバー・ビジネス・オンラインより

こうなると学校全体というよりもクルド人を受け入れいる埼玉県川口市に問題あるのではないでしょうかね。

これは学校もそうでうが関係各所を調査する必要があるのではないでしょうか?

いや~本当にびっくりしています。

芝中央小学校はいじめ対策を取らなかった?

芝中央小学校で起きたクルド人少女のいじめ問題ですが

学校長に教頭加えて担任までもいじめに加担したと疑惑が浮上し問題になっていますが

これは記事を読むと疑惑・・・で済む問題じゃないですね。

川口市には工場がとても多く労働力が足りないことから諸外国から力を借りなければならず

クルド人の人たちがわざわざ母国を捨て日本に来てくれました。

そうなれば長期滞在ということで家族全員で引っ越して来てくれたわけです。

それなら子供たちに教育の場をと制度も設けて施行しているのですが

子供どうしのいざこざはもちろん多かれ少なかれあるとは思います。

しかしこのことをこのまま放置してしまう教育者に問題あるんですよね。

校長、教頭、担任と誰一人この少女をいじめから守って上げれなかったですからね。。。

でも前任の校長先生は率先していじめ問題に関わってくれたんだそうです。

その内容が書かれている記事あっるのですが

それがこちらです。

以前の校長は、少女をイジメから守ってくれていたが……
少女が6年生に上がった去年の4月、新しく鈴木彰典校長が就任した。ここからが不幸の幕開けとなる。以前の校長は、子供好きで誰にでも平等に接する人物であると当時の関係者は語る。人権意識の高い校長は、少女のことも常にイジメから守ってくれていた。しかし4月に新しい校長が就任してから事態は一変した。5月、数人の女子にクルド人少女がトイレに閉じ込められるという事件が起きた。のちの筆者の質問で、担任は「1人しかやっていない」と発言したが、事実究明をしていくうちに1人がドアを蹴飛ばし、3人が上からのぞく、残りは少女を罵倒したり、はやし立てたりしたという事実がわかった。証言の違いを追及すると、担任は口を閉ざしてしまうだけであった。
出典先:ハーバー・ビジネス・オンラインより

教師によって校風がガラッと変わってしまうということですが

それで済まされる問題でないです。

川口市芝中央小学校いじめが行われ場所とは?


ネットの反応

まとめ

校長、教頭、担任にPTAや通訳者までもが芝中央小学校クルド人少女いじめ問題に加担していたいうのですから・・・。

2018年4月には川口市教育委員会が施行した「いじめ問題対策」とは絵に描いた餅状態で何も役に立っていない。

兎に角このような一人を不特定多数でいじめるなんてことは二度と起きて欲しくないし。

慰謝料や治療費の支払いをしていない事実も判明しているので

直ぐに解決してあげて欲しいです。

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